ENTRY FORMお申込みフォーム

 

東京金融賞「金融イノベーション部門」に応募いただき、ありがとうございます。
がついている項目は必須回答となっておりますのでご回答お願いします。
【企業概要に関する質問】
■ 事業者名
■ 代表者氏名
■ ホームページURL
■ 会社概要(事業概要・パンフレット等、もしくはそれに相当する資料)(pdf)
※次の確認画面でPDF添付されない事象が発生した場合、そのままsubmitいただき、添付された資料を別途事務局メールアドレス(finaward@access2tokyo.com)宛に送付いただけますと幸いです。
×
■ 担当者名(今後のお問い合わせ先)
■ 担当者部署名
■ 電話番号
■ 担当者メールアドレス
■ 会社SNS(URL)
■ 本社所在国
■ 本社所在地
■ 国内所在地(本社所在地と異なる場合)
■ 創業年数
※西暦記載
■ 従業員数
■ 売上/年(JPY)
■ 受賞歴
■ 受賞した賞の名前
■ 今回金融賞に応募したきっかけ(複数選択可)
※Access to Tokyo:東京都企業誘致海外拠点
■ Access to Tokyo を選んだ方は拠点を選択ください
■ SNS・メディアを選んだ方は媒体名をご記入ください
■ その他を選択された方は内容をご記入ください
■ ステージ
■ 販売・導入実績
■ 販売・導入先(前問で「なし」を選択された場合は「なし」と記載ください。)
■ 導入の有償/無償(前問で「なし」を選択された場合は「なし」を選択ください。)
■ 具体的な導入内容(前問で「なし」を選択された場合は「なし」と記載ください。)
■ 具体的な導入結果(前問で「なし」を選択された場合は「なし」と記載ください。)
■ 資金調達の有無
■ 調達元
■ ラウンド
■ 総調達額(JPY)(該当しない場合は「0」と記載ください。)
【提案サービス関する質問】
※BtoB/BtoCサービス毎に1件ずつ(最大2件)の解決策が応募可能です。2件応募される方は、「入力する」にチェックし、設問を表示させ、必要項目ご記載ください。
※一次審査後の支援プログラムには1事業者1サービスで参加となります。
■ サービス分類
※テーマに即して選択ください
■ 新規サービス分類
■ 応募するテーマ
ニーズ・課題に関するテーマの詳細はこちらをご参照ください。
■ 課題に対し、自社が貢献できる理由/PRしたいこと(400文字以内)
■ 提案するソリューションの対象業種
■ その他を選択された方はご記入ください
■ 今回提案するサービスの技術分野(複数選択可)
■ その他を選択された方はご記入ください
■ サービス概要(400文字以内)
■ デモ動画URL
■ 説明資料
※次の確認画面でPDF添付されない事象が発生した場合、そのままsubmitいただき、添付された資料を別途事務局メールアドレス(finaward@access2tokyo.com)宛に送付いただけますと幸いです。
×
■ 提案するサービスに関するビジネスモデル(400文字以内)
■ 提案するサービスのユースケース(400文字以内)
■ 競合
■ 先進性・他社と比べた優位性(400文字以内)
■ 対象となる規制
■ 規制の名前
▼ サービス②
■ サービス分類
※テーマに即して選択ください
■ 新規サービス分類
■ 応募するテーマ
■ 課題に対し、自社が貢献できる理由/PRしたいこと(400文字以内)
■ 提案するソリューションの対象業種
■ その他を選択された方はご記入ください
■ 今回提案するサービスの技術分野(複数選択可)
■ その他を選択された方はご記入ください
■ サービス概要(400文字以内)
■ デモ動画URL
■ 説明資料
※次の確認画面でPDF添付されない事象が発生した場合、そのままsubmitいただき、添付された資料を別途事務局メールアドレス(finaward@access2tokyo.com)宛に送付いただけますと幸いです。
×
■ 提案するサービスに関するビジネスモデル(400文字以内)
■ 提案するサービスのユースケース(400文字以内)
■ 競合
■ 先進性・他社と比べた優位性(400文字以内)
■ 対象となる規制
■ 規制の名前
【拠点設立や当事業への参加意思確認に関する質問】
■ 東京都に拠点を設立する可能性有無
■ 想定年(既に東京都に拠点がある場合は、設立年を記載ください。)
記載例:2020年1月→202001
■ 拠点設立に向けた意思決定要素(複数選択可)
■ その他を選択された方はご記入ください。
■ 2月上旬の東京での表彰式の参加可否(CXOクラスの参加必須)
■ 参加者の役職
■ 11-12月頃の支援プログラムへの参加可否(CXOクラスの参加が望ましい)
■ 参加者の役職
■ 支援プログラム参加予定者数
■ 支援プログラム(ビジネスマッチング・メンターシップ等)に期待すること